考えるということ

考えるということについて考えてみました。

普段1日中過ごしていて自分のことについて無意識に

考えるということをします。無意識にが大事です。

 

ここで悪い考えを起こす人はネガティブ人間です。

といいますか、考えるということをする回数が多い人は

ネガティブです。

 

考えるということは自分やまわりを受け入れていない状態なのです。

図解で示すと、、

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このように考える人と考えない人には境界線があるのです。

 

☆対策

・手放し作業

 

 

ネガティブに考えてしまったらすぐに手放し作業をする。

         ↓

潜在意識にネガティブを浸透させないためです。

考えたことは指令として潜在意識は判断してしまうためです。

 

 

・目に見えるすべてをポジティブにする。

 

メールで書く内容もしゃべる言葉もすべてです。

本を読むと内容が潜在意識に浸透するのと同じ原理です。

 

・勉強したり趣味に没頭したり生活を忙しくさせる

 

視野が広がり話題も増えるので考えるという時間をあまり作りません。

 

このように自分を変えるにはその理想とする人物になりきることが大事なのです。

 

あなたが変わることを私は望みます。

 

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