一つでもネガティブ要素があるものを心の中に作らない

例えば
心の中に明るい要素があってもひとつだけ自分の中に問題悩みがありそのことが気になる場合はそれは偽りの明るさです。そのことだけを考えて暗くなる要素があるからその問題について考えます。ここで明暗がわかれます。
ネガティブ→その問題について悩む
ポジティブ→その問題について考えなぜそうなるのか?そのようにしたらどうなるかをよく考え自問し、そのことをしたことによって自分は明るくなる。嬉しい結果がでるからそのことをする。結果楽しい感情になる


暗い人はよく考える思考がないので短絡的です。
暗い人 無知 孤独 一人よがり 決めつけ
明るい人 理論付けて考え る  楽しい嬉しいに結び付ける。

 

ひとつでも心の中に暗い要素があるとネガティブに支配されてしまいます。
心は小宇宙なのです。

そしてよどんだネガティブ人間は
ボキャブラリーが少ないので済んだ心の状態という物がわからないのです。
済んだ心の状態とは?
人との争いごとを起こさないまっすぐで
穏やかな心の状態のことです。

どうすればよどんだ状態から済んだ心の状態になるか
とにかく潜在意識について幸せについて勉強して自分に語りかけることです。

 

勉強するとよいわけ。

例えば例としてワードエクセルの資格を習得するとします。

パソコンスクールに通う前からワードエクセルを独学で勉強してきた人は

すんなりと資格を取れます。勉強もそんなに苦になりません。

ワードエクセルが本当に初めての人は苦労します。

 

幸せも同じことで幸せについての潜在意識の勉強をしてきた人は幸せ、ポジティブになりやすいのです。

すっと心(脳)に入りやすいのです。わかりやすいのです。

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本当に明るくなるには抱えている問題に関して問いかけをする必要があります。

 

だめなのは「これはこうなんだ」と

決めつけること!
 

 

あなたのエネルギーが軽くなることが私の願いです。

 

 

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